目をあわせてくるのは喧嘩を売っているからではない

猫は目をあわさないというが、実は、ものすごく懐いてくるとじっと目を合わせてくる。

目を合わせる=喧嘩を売っているという認識が殆どだが、実は、子猫の場合は甘えたいから目をあわせていたりする。

 

そんなわけで、あおもじっとこっちをみつめてくる。

その際、ずっとごろごろふみふみ。

そのうち腕枕を要求してきて、落ち着いたらすやぁ…と寝てしまう。

 

そうなると、動けなくなって段々尻がいたくなるわけだが、猫にとってどうでもいいことらしい。

寒くなるとひっつき虫になるあおは、今日も膝の上を独占中である。

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